バージョン 16.0
- シネマティックモード: 通常の映像に奥行きとフォーカスの変化を加え、手軽に映画のようなフレーミングを実現できます。
- 動画アニメーション: 新しいコンボアニメーションで、登場・メイン・退出の動きを自在に設定できます。
- 画面注釈: 録画中に画面へ線、矢印、ハイライトをリアルタイムで追加し、視聴者の注目を引きつけられます。
- トラックマット: シェイプ、テキスト、動画コンテンツを使い、1つのトラックで別のトラックを切り抜いたり表示したりできます。
- 自動カラー: 調整強度を設定しながら、暗い映像や色あせたクリップを瞬時に明るく補正できます。
- 字幕トラック: 字幕を専用トラックで管理し、ワンクリックでまとめてスタイルを適用できます。
- ダイナミックキャプション: STTで認識した音声をそのままデザイン字幕に変換。テンプレート検索も高速で、縦型動画向けレイアウトにも対応します。
- キーフレームモーションブラー: 高速なキーフレーム動作にリアルなモーションブラーを加えられます。
- AIナイトビュー: 暗所や夜間の映像を明るくし、ディテールを鮮明にしながらノイズを抑えます。
- 新しいショートカットキーマネージャー: 視覚的なキーマップ上でショートカットを再設定し、競合を検出しながら簡単に移行できます。
- インポート: XMLプロジェクトから素材を読み込んだり、スキャンしてデバイス間でアップロードしたりできます。
- エクスポート: XMLやLive Photosへの書き出しに加え、設定可能なプリセットで複数形式を一括出力できます。
バージョン 15.6
バージョン 15.5.2
- ペンツール: カスタム素材のアップロードと適用に対応し、パスアニメーションを自分好みにカスタマイズできます。
- アイデアから動画生成エージェント: アイデアから動画生成エージェントを新搭載。アイデアをワンクリックで魅力的なショート動画に変換できます。
- HDRカラーホイール: HDRカラーホイールをアップグレードし、より精密で鮮やかなカラーグレーディングが可能になりました。
- 字幕編集: 字幕編集の操作性を改善し、よりスムーズなワークフローと使いやすさを実現しました。
- 画面録画: ウィンドウ録画を新搭載。特定のアプリケーションウィンドウだけを、よりすっきり集中した画面で録画できます。
バージョン 15.4.2
- AIGCトランジション: 最初と最後のフレームから生成する新しいAIGCトランジションにより、シーン切り替えがさらに滑らかになりました。
- 録画UIをアップグレード: 新しいツールバーはよりすっきりしたデザインになり、いつでも非表示にして録画へ集中できます。
- グラデーションカラー対応: カラーエディターがグラデーションカラーに対応し、より豊かな映像表現が可能になりました。
- プロジェクト管理を改善: プロジェクト内で直接名前を変更したり保存先を変更したりできるようになり、ワークフローがより速く便利になりました。
- アニメーションチャートを強化: パーセントデータに対応し、軸の長さも調整可能に。書き出し解像度も向上し、チャートをより鮮明に表示できます。
バージョン 15.3.0

描画ツール
シェイプをワンクリックで完全編集可能なパスへ変換し、ストロークエフェクトや各種パラメータを細かく調整。パス編集とモーションデザインをより柔軟かつ効率的に行えます。

HDRカラーホイール
6+1の輝度グレーディング(ブラック、ダーク、シャドウ、ライト、ハイライト、スペキュラー+グローバル)で、明るさの各領域を細かく調整できます。

AIエフェクト
映画品質の4K生成グレインをワンタップで追加。フィルム、ノイズ、ダストなどがシーンの光と色に自動でなじみ、さまざまな映画風表現を柔軟に作れます。
- 録画UIを最適化: 録画ウィンドウをよりコンパクトにし、すっきり集中できる操作環境を実現しました。
- テンプレート: 素材を差し替えるとエフェクトが自動でフィット。よりスマートで簡単に使えます。
バージョン 15.2.7
- AI・編集体験の強化: AI画像・ステッカーモデルのアップグレード、AI Mateのガイド改善、録画プレビューやタイムライン操作の最適化、全体的なパフォーマンス改善に加え、パス追従方向の調整にも対応し、より柔軟な制作ワークフローを実現しました。
バージョン 15.1.0
- テキストから動画: ネイティブ統合により Sora 2 と Veo 3.1 を利用した映画のような映像生成に対応。さらに、 ノーマルモード 2.0 は Kling 2.5 モデルを採用し、既存の操作画面のまま動画品質を大幅に向上しました。
- 画像から動画: 生成インターフェースを Veo 3.1 の生成画面へアップグレードし、 Sora 2 へのアクセスも追加。より自然な動き、高解像度出力、優れた互換性で、静止画をダイナミックな動画へ変換できます。
バージョン 15.0.1
- AIオブジェクトリムーバーをアップグレード: 削除効果を全面的に強化し、「マジックボックス」を新搭載。透かし、字幕、人物などの不要物をすばやく削除しながら、自然でクリアな映像を保てます。
- スマートカットアウトをアップグレード: スマートカットアウトのブラシ操作を改善し、ユーザーの意図をより正確に認識。繰り返し調整を減らし、複雑な輪郭もよりきれいに処理できます。
- ダイナミックキャプション: 字幕編集を強化し、テキストの一括処理と新しい専用アニメーションエフェクトに対応しました。
- 32ビットオーディオパイプラインをアップグレード: Filmora V15では、高音質と広いダイナミックレンジを実現する新しい32ビットオーディオパイプラインを導入しました。V14へ戻す場合は、「ファイル」→「旧バージョン形式で保存」を選択し、旧バージョン対応のプロジェクトとして保存してください。
- システム全体の安定性と互換性を向上し、よりスムーズな編集体験を実現しました。
バージョン 14.10.4

Nano Bananaモデル
新モデルによりAI画像生成を強化し、より高品質でクリエイティブな画像を生成できます。

コミュニティ連携
ヘルプメニューからFilmora公式Discordサーバーに参加し、世界中のクリエイターと交流できます。
- 画像から動画: Veo 3のクレジット消費を抑えながらスマートかつ低コストに生成。編集に使いやすい鮮明な1080P出力と、複数画像参照による自由度の高い制作に対応します。
- 画面録画を最適化: 録画範囲を画面間でドラッグできるようになり、マルチモニターでの録画がより柔軟でスムーズになりました。
バージョン 14.9.10

AI音楽/AI効果音
プロンプト、スタイルオプション、多言語対応を強化し、オリジナルの音楽や効果音をすばやく生成できます。

画像から動画
AI生成動画に要素を追加・差し替え・削除し、自然な仕上がりでさらにブラッシュアップできます。
- 画面録画: 背景の削除やぼかしに対応し、周囲を映したくない環境でも人物をきれいに見せられます。
- ロスレス音声書き出し: FLAC形式でプロジェクトを書き出し、音質を損なうことなくプロレベルの音声品質を保持できます。
バージョン 14.9

アンカーポイント
回転や拡大・縮小の中心を自由な位置に設定し、より自由で精密なアニメーション制御ができます。
- Mochaタイムライン挿入: Mochaで任意のタイムライントラックをバインドし、イン/アウトポイントを柔軟に編集して合成作業を効率化できます。
- インスタントカッター: SDR 8ビットHEVC動画に対応し、高品質なまま正確にトリミングできます。
- AIボーカルリムーバー: 最大1時間の音源からボーカルと音楽を分離し、両方のトラックを保持して柔軟に編集できます。
- レンズ補正: GoPro 9/10/11の広角映像に対応し、クイックプリセットで歪みをすばやく補正できます。
- 透かし削除を最適化: 新規ユーザー向けに書き出し画面の案内を分かりやすくし、無料の透かし削除権を管理して誤使用を防げるようになりました。
バージョン 14.8.10

テキストから動画 - Veo 3
2つのモデルとスマートプロンプトに対応し、テキストから高品質な動画をよりスムーズに生成できます。

カスタムカラーレイヤー
単色やグラデーションのカラー素材をソフト内で簡単に作成・管理できます。
- AIノイズ除去: よりスマートに統合されたAIノイズ除去で、クリアな音声を実現します。
- NewBlueFXを最適化: メンバーは透かしなしで書き出し可能。Apple Mシリーズチップにも完全対応し、よりスムーズに動作します。
バージョン 14.8

画像から動画 - Veo 3
新しいVeo 3モデルにより、より滑らかなトランジションとリアルなアニメーションを生成できます。

グローテキストエフェクト
発光エフェクトでテキストをより魅力的に演出し、表現の幅を広げられます。
- スマートショートクリップを最適化: 長尺動画からショート動画を作る機能を強化。クイックトリミングで必要なシーンを効率よく選択し、インポート案内も改善しました。
- 動画書き出しを最適化: 32ビットフロート音声で動画を書き出し、歪みのない非常にクリアなサウンドを実現します。
- テキストエフェクトを最適化: 一部のエフェクトでテキスト属性を編集できるようになり、フォント、サイズ、色、位置をカスタマイズできます。
- 自動更新リマインダー: 次回の請求予定をお知らせし、早期更新向けの割引も案内します。
バージョン 14.7.15

素材センターへの入口
検索バー横の新しい入口ボタンから、すべての素材をすばやく閲覧できます。

画像から動画テンプレート
テンプレート内でAIGC動画エフェクトを直接適用できます。

バブルテキストプリセット
47種類の楽しいバブルテキストスタイルを字幕に適用し、遊び心のある動きのある表現を追加できます。
バージョン 14.7

Mocha Filmoraプラグイン対応
高速で動くオブジェクトの追跡、ダイナミックなマスク作成、手ブレ補正をプロのように行えます。

高精度オーディオ
48kHzサンプリングで細かな音まで収録し、32ビットフロートで書き出せます。

画像から動画
開始/終了フレームの新しい制御機能により、AI動画生成をより正確かつクリエイティブに行えます。
- オーディオダッキングを最適化: ダッキングポイントに滑らかなフェードイン/アウトを追加し、音声と音楽の切り替えをより自然にしました。
- AI画像スタイライザー: 入力不要のワンクリック操作で、より多彩なスタイルと高品質な画像エフェクトを利用できます。
- お気に入りを最適化: 素材を保存する際にタグを選択・作成し、その場で分類・グループ化できるようになりました。
バージョン 14.6
- 8K動画編集に対応: Macで8K動画編集に対応し、高解像度映像の編集をよりスムーズに行えます。
- Filmora AI Mate: Filmora CopilotからFilmora AI Mateへ名称を変更し、より分かりやすく快適なAI操作体験を実現しました。
- ストックメディアを最適化: ストックメディア内のサブカテゴリーを整理し、目的の素材へアクセスしやすくしました。
バージョン 14.5.16

AIアイデアから動画生成
AIを活用して、1つのアイデアからストーリー性のあるオリジナルショート動画を作成できます。

素材センター
テーマ別バナー、人気ランキング、テーマ別素材パックの3つのセクションで、すべての素材を表示します。

AI写真オブジェクトリムーバー
写真から不要な物、人物、透かし、テキスト、ロゴなどをすばやく削除できます。
- 音声文字起こしを最適化: 字幕の誤りをハイライトし、AIによる修正候補を提案する自動校正機能を追加しました。
- インポート: NRW、ORF、RW2、SR2、CR3、RAFファイルの読み込みに対応しました。
バージョン 14.4

キャラクターから動画生成
写真をアップロードしてテンプレートを選ぶだけで、顔の特徴を保持した一貫性のあるキャラクター動画を生成できます。

ソロトラック
プロジェクト内の他のトラックを再生せず、特定の音声または選択した複数トラックだけに集中して確認できます。
- スマートショートクリップを最適化: 複数の動画をさまざまなSNSへ同時に投稿できるようになりました。
- 検索を最適化: メインカテゴリー内の複数サブカテゴリーを横断してすばやく検索し、必要な素材をすぐに見つけられます。
- 書き出しを最適化: 書き出しパネルの操作性を改善しました。
バージョン 14.2.5
マーケティングデータ分析
Facebook、Instagramなどへの動画投稿を予約し、再生数や「いいね」などのデータを確認しながら、ショート動画制作のノウハウも学べます。
オーディオステッカー素材アイコン
素材セクションに音声+ステッカーの組み合わせ素材を追加。ステッカーの内容に合った効果音が自動で適用されます。
- TTSを最適化: P.StarやMortiなど、楽しいキャラクター風ボイスを新たに追加しました。
- 画像から動画の新テンプレート: 「Identity V」のキャラクターを使用した「Christmas Hug」を含む3種類の新テンプレートを追加しました。
バージョン 14.1
- P3色域を拡張: 色精度を向上し、より豊かな色表現が求められるクリエイティブ制作にも対応します。
- Mac Metalレンダリング: Mac Metalレンダリングにより、動画編集の効率とパフォーマンスを向上します。
- Dolby Vision: FilmoraでDolby Vision動画を編集できるようになりました。
- 商用利用可能なテキストを絞り込み: ワンクリックで商用利用可能なテキストだけを簡単に絞り込めます。
- 基本3Dエフェクト: 映像表現のクオリティを向上します。
- ショート動画プロジェクト: このモードでは、オートリフレームやスマートシーンカットをすばやく利用できます。9:16の動画では、TikTok、YouTube Shorts、Instagram Reels向けのテンプレートを表示し、レイアウトを簡単に調整できます。
- 複合クリップ: 複合クリップの解除に対応しました。
バージョン 14
- AI人物切り抜き: 髪の毛などの細部まで処理できるキーヤー機能を強化し、人物を背景からよりきれいかつ正確に切り抜けます。
- Filmora Copilot 2.0: 動画編集ワークフローをサポートするAIアシスタント。バッチ処理、素材検索、エフェクト適用などの作業を支援します。
- AI画像: テキストプロンプトからオリジナル画像を生成。Filmora 14では5種類の新スタイルを追加し、キャラクターやストーリーボードなど既存スタイルも改善して表現の幅を広げました。
- キーフレームアニメーション: タイムライン上のクリップでベジェカーブパネルを拡張し、キーフレームをより正確に制御して滑らかなモーションを作成できます。
- マグネットタイムライン: トラック上のクリップを自動でスナップし、サブトラックのクリップをリンクして編集ワークフローを効率化します。
- SVG: SVGファイルの読み込みと編集に対応。サイズを変更しても品質を保てるため、ロゴ、アニメーション、グラフィック要素に最適です。
バージョン 13.6

スマート検索
スマート検索機能を追加し、特定の顔、映像要素、セリフのクリップを効率よく見つけてタイムラインへ直接ドラッグできます。

高度なモザイクエフェクト
9種類の高度なモザイクエフェクトを追加。形状調整、変位キーフレームなど、より柔軟な映像編集が可能になりました。
- STT&AI翻訳を最適化: 「素材エリア」→「タイトル」→「AI字幕」のテキスト素材エリアに新しい入口を追加し、テキストと字幕編集をよりスムーズにしました。
- 新しいボイスチェンジャーエフェクト: メガホン、チップマンク、サラウンド、カテドラル、洞窟、蓄音機、レコードを含む7種類の新しいボイスエフェクトを追加しました。
バージョン 13.5

カーブテキスト
さまざまなシーンで使える文字を曲線状に配置する新しいテキストデザインを追加し、よりクリエイティブな動画を作成できます。

コーナーピン
パラメータ調整で画像を変形できるコーナーピン機能を追加し、画像や動画を擬似3D空間のように調整できます。
- AI機能を改善: AI画像とAI音楽機能へのアクセス方法や操作性を改善しました。
- トランジションの一括適用: 設定したパラメータで複数の動画クリップへトランジションを一括適用できるようになりました。
- 素材の利用範囲をより細かく管理: より多くの素材タイプで商用利用可否を絞り込めるようになり、素材ライセンス契約もより包括的になりました。
バージョン 13.4
- スタートページを最適化: すべてのAI機能を一覧できるAIツールボックスと、ユーザー情報を表示するパーソナル素材ポータルを追加しました。
- ボイスチェンジャーパネル: ボイスチェンジャーエフェクト専用の新しいパネルを追加し、編集効率を向上しました。
- ステッカー画面を最適化: ステッカー表示画面のデザインを最適化しました。
バージョン 13.3

ロゴリビール
オリジナルのブランドロゴ動画を作成できるロゴリビール機能を追加しました。
- パフォーマンスの最適化: 動画と複数音声の同期、およびマルチカメラ動画編集時のすばやい位置合わせを最適化しました。
- テキスト編集を強化: 3Dテキスト属性を追加し、フォント選択を高速化。プリセットの切り替えもよりスムーズになりました。
- 動画編集ルーラー: プレーヤーに編集用ルーラーとガイドを追加し、複数の映像フレームをすばやく配置できます。
- 自動バックアップ: 自動バックアップを最適化し、保存容量を効率的に使いながらバックアップ速度を向上しました。
- AI音楽を強化: AI音楽のカスタマイズ項目を拡充し、より自由でクリエイティブな楽曲制作が可能になりました。
バージョン 13.2

ヒストグラムパネル
カーブツールにヒストグラムを追加し、直感的な表示を見ながら正確にカラー調整できます。

STTを強化
音声文字起こし(STT)にAI翻訳を統合し、2言語字幕の文字起こしに対応しました。

商用利用可能な音声フィルター
ライブラリに商用ライセンス対応音声のフィルターを追加し、商用利用可能な音楽や効果音を効率よく見つけられます。
- テキストから動画を最適化: テキストから動画機能の操作体験を改善し、ユーザーフィードバック収集用のポップアップも追加しました。
- テキスト編集の下線: タイトル内のテキスト編集で下線を設定できるようになりました。
- 機能ガイド: スタートページの機能にカーソルを合わせると、チュートリアル動画や機能説明を表示するツールチップを追加しました。
- ローカライズ素材: 同じ言語を使用する地域でも、国や地域に合わせた素材を表示できるようになりました。
バージョン 13

動画テンプレートを最適化
日常の動画制作に使える豊富なデザイン済みテンプレートから選択。素材を入れ替えるだけですぐに公開できます。

オプティカルフローによるスーパースローモーション
AIとオプティカルフロー技術を活用し、高品質で滑らかなスローモーション動画を作成できます。

アルゴリズムを最適化
高品質な動画手ブレ補正と精密なモーショントラッキングにより、より優れた映像品質を実現。高解像度素材も高品質に編集できます。

プロ向けビデオスコープ
RGB波形、モニター、ベクトルスコープなどのプロ向けビデオスコープで正確に色を分析し、理想的なカラーグレーディングへ調整できます。

再生速度ショートカット(JKL)
再生速度ショートカットを使って動画内の重要な部分をすばやく確認。特定の場面へ移動しながら効率よくレビューできます。

キーフレームグラフエディター
Filmoraの速度グラフを使って動画の動きを滑らかに。キーフレーム前後の値を調整し、自然な映像の流れを作れます。

動画・画像のカスタマイズ可能な背景
アスペクト比を調整しながら動画や画像にオリジナル背景を追加。黒帯を取り除き、完成度の高い映像に仕上げられます。

エフェクトコレクション
Filmoraの「コレクション」メニューから高品質な音楽、タイトル、エフェクトを利用し、クリエイティブな素材で動画編集を効率化できます。

画面録画を最適化
画面とWebカメラを別々のウィンドウとして録画でき、柔軟な環境で高品質なコンテンツをすばやく収録できます。

マーカー
マークイン/マークアウトツールで映像の開始点と終了点を指定し、編集作業をスムーズに進められます。

AI肌色保護
AI肌色保護機能により、LUTやカラーグレーディングを適用しても自然な肌色を保てます。

お気に入り機能を強化
強化されたお気に入り機能で動画素材をフォルダーに整理し、効率よく管理できます。

Filmoraクラウド容量を最適化
Filmora Cloudで完成動画、素材、プリセットファイルを表示可能。画面とUIを改善し、アップロードとダウンロードをより便利にしました。
バージョン 12.5

新しいオーディオトランジション
同じタイムライントラック上のクリップ間にオーディオトランジションを追加し、迫力やドラマチックな音の変化を演出できます。

素材のバックアップ&同期
カスタマイズしたマスクもFilmoraのクラウドストレージへ保存できるため、データ消失を心配する必要がありません。

Filmoraアチーブメントプログラム
Filmoraがあなたのクリエイティブな活動を評価し、アチーブメントプログラムで特典を提供します。今後の展開もぜひご確認ください。

新しい音声連動エフェクト
動画の動きに合う10種類の新しいオーディオエフェクトで、単調な映像にアクセントを加えられます。
バージョン 12.4

高度なAIコピーライティング
ChatGPTを活用したFilmoraのAIコピーライティングで、魅力的なYouTubeタイトルや説明文などを作成できます。

高度なタイトルアニメーション
タイトルのイン、アウト、ループアニメーションを設定し、それぞれの再生時間を調整できます。

ステッカー&GIFを改善
Filmoraの改善されたステッカーとGIFで、単調なコンテンツをより楽しく魅力的に仕上げられます。

クラウド購入を効率化
Filmoraのクラウド購入機能を活用し、編集環境をよりスムーズに同期できます。

調整レイヤーを同期
クラウド対応により、Filmora内のどこからでも調整レイヤーへアクセスできます。

動画設定の調整値
動画を調整するとき、各設定値をリアルタイムで確認できます。

マスク描画時の画面ズーム
マスクを描きながら重要な細部をリアルタイムで拡大表示できます。

YouTubeサムネイルの作成&共有
動画のサムネイルを作成し、そのままYouTubeへ直接アップロードできます。

音声生成をアップデート
26言語での音声文字起こしと、新たに10言語での音声生成に対応しました。

ユーザーからのご意見
Filmoraのエフェクトを評価し、今後追加してほしい内容や既存エフェクトへの感想、新しいエフェクトのアイデアをお寄せいただけます。

検索設定をアップグレード
Filmoraエフェクトライブラリの検索履歴と候補表示を最適化し、検索機能を改善しました。

キーフレームのコピー&ペースト
設定パネルを何度も開かずに、キーフレームをコピーしてタイムラインへ貼り付けられます。

プロジェクトメディアのコピー
プロジェクトメディア内のクリップや画像をコピーして、グローバルメディアへ貼り付けられます。
バージョン 12.3.3

編集パフォーマンスを強化
編集パフォーマンスを最適化し、よりスムーズな操作体験を実現しました。

カスタムテンプレートのクラウド同期
ユーザーがカスタマイズしたプロジェクトテンプレートをFilmora Cloudへ同期してバックアップできるようになりました。

エフェクトライブラリの閲覧体験を改善
エフェクトライブラリの閲覧体験を改善しました。
バージョン 12.3
バージョン 12.2

SRT字幕エディターをアップデート
SRT字幕エディターの操作性を改善。ワンクリックで分割・結合できるほか、WordArtやアニメーションのプリセットを追加し、字幕をより簡単に編集できます。

タイトルの一括編集
タイトルの一括編集に対応し、複数のタイトルをまとめて選択・編集できます。
動画サムネイルを設定
動画を書き出す際にサムネイルを設定できる機能を追加しました。

テキスト背景を追加
「テキスト詳細エディター」でテキストに背景を追加できるようになりました。
バージョン 12.1.8

グラデーションプロモ

モダンシェイププロモ

Eコマースプロモーション

トレンド放送

ネオンシティライト

ムーディーシティ

セレスティアルシティ

破れた紙

アライブ・ミュージックフェスティバル

シャドウシネマティック
バージョン 12.1

トランジションのコピー&ペーストに対応
Filmoraがトランジションのコピー&ペーストに対応。タイムライン上の動画でトランジションを簡単に複製し、スムーズに編集できます。

映画の雰囲気

人工知能

ニュース放送

テックビジネスサミット

レーザー&テクノロジー3Dパック

レトロノイズ

レトロDV

ゲーマーIDカード

3Dソーシャルメディアアイコン

旅行写真
バージョン 12

マルチプラットフォーム対応
デスクトップでも外出先でもFilmoraで動画編集。Filmora Workspaceのクラウドサービスを利用すれば、Filmoraモバイルアプリからデスクトップへ動画クリップを転送し、続きを編集できます。

動画レビュー&共同作業
Filmora Workspaceのクラウドサービスで動画を安全に共有し、チームメンバーを招待してタイムコード付きのメモやコメントへの返信を追加できます。

切り替え可能なワークスペースレイアウト
作業スタイルやモニターサイズに合う5種類のワークスペースレイアウトから選択可能。「デュアルモニター」ワークスペースを選べば、外部モニターで映像をプレビューできます。

調整レイヤー
調整レイヤーを作成し、タイムライン上の複数クリップに同じエフェクトをまとめて適用。調整レイヤーに適用した効果は、レイヤー順で下にあるすべてのレイヤーへ反映されます。

風景

シネマティックマガジンポスタータイトル

カラフル背景 Vol.01

カラフル背景 Vol.02

ダイナミックモダン背景 01

ダイナミックモダン背景 02

プロフェッショナルカメラLUT

ポートレートLUTパック

Instagram LUTパック

フードLUTパック

ネイチャーLUTパック

レトロLUTパック

モノクロLUTパック

スタイルLUTパック
バージョン 11.6

クリーンキャンプフィルターパック

3Dフォレストイントロ

科学チュートリアル

ひび割れガラスエフェクト

フォレストキャンプパック

パワフルスポーツチーム

ストレンジコレクション

リビングスポーツレーシング

SFガンパック

ストレンジャーイントロパック
バージョン 11.5

美肌フィルター
ワンクリックの美肌フィルターで、より魅力的に見せられます。

3Dスポーツカーパック

エナジーバーストパック

ファストペイントモーション

モダンスライドショーイントロ

3Dラブパック

レトロVlogスライドショー

ゴルフスポーツゲームパック

アートデザインイントロ

3Dゲーミングイントロ

シャイニーダイヤモンドパック
バージョン 11.4

フィルターでVlog

3Dクリスタルパック

ノーシグナルシーン

ダークムービープロモ

オールドフィルムタイトル

レインボーフォイルタイトル

スパークルSNS

SNSプロモ

レトロTVダンス

クリーンコーポレートプロモ
バージョン 11.3

SRTファイルに対応
外部字幕を動画へ簡単に追加できます。

HDRに対応
Filmoraでより鮮やかな映像体験を実現します。

類似素材を検索
さまざまなエフェクトの中から、欲しい素材に似た結果を検索して理想の素材を簡単に見つけられます。

リアルなシネマティックエフェクト

ファイヤーパーティクルパック

SNSショー

ハッカーミュージック

シンプル吹き出しタイトル

ダークムービープロモ

3Dゲーミングメタバースパック

パーティクルイントロ

母の日スペシャルラブパック

星空背景

愛の表現

ラブエレメントショー

バレンタインデーパック

ロマンチックメモリーズ
バージョン 11.1

WordArtフォント
WordArtフォントで印象的なデザインを作成できます。

モダンバースデーパック

ブロークンエフェクトパック

3D「いいね&チャンネル登録」ステッカー

コミックテキストステッカー

ヴィンテージメモリーズ

ハイテクイントロパック

アブストラクトバブルイントロ

スムーズビッグタイトル

シネマティックデジタルスライドショー

シネマティックディゾルブエフェクト

3Dファン絵文字

イラストVRワールドパック

メイクアップパック

トレンディゲーミングエンドスクリーンパック

バースデーパック Vol.02

キラキラパック Vol.02

雨粒パック

ピクセルゲームトランジション

魔法の目覚め

ダイナミックラインタイトルパック

ファンシーアトモスフィアパック

ベーシックサンシャインエフェクト

オールドペーパーオープナー

QTEゲーミングエフェクト

ネオンタイトルパック
バージョン 11

FXプラグイン
ハリウッドスタイルのNewBlue FXとBoris Continuum Complete(BCC)エフェクトプラグインに加え、世界的に知られる3DタイトルツールNewBlue Titler Pro 7も搭載しています。

Wondershare Drive
プロジェクトファイル、テンプレート、動画などをクラウドドライブへ転送し、いつでもどこでも利用。ほかのユーザーとアイデアを共有できます。

バレンタインパーティクルパック

モダンシェイプスライドショー

クール「いいね&チャンネル登録」パック

グラデーションモダンローワーサード

バレンタインデースタンプパック

スイートラバーパック

3Dバレンタインラブ

ウェディングパーティクルタイトルパック Vol.02

スイートモーメントパック Vol.01

ハッピーウェディングデー

愛の表現

ラブエレメントショー

バレンタインデーパック

ロマンチックメモリーズ

マジカル花火パック

イラストVRワールド Vol.02

ロマンチックバレンタイン・ウィズ・ラブ

ダイナミックライフ

スパークルフェスティバル

多彩なビッグタイトル

ムービータイトルプロモ

シンプルタイトルリビール

グラデーションアーティスティックパック

ネオンバレンタインデー
バージョン 10.5.5
- AIポートレート(アドオン): AIポートレートのアルゴリズムをアップデートし、より多彩な背景削除エフェクトを追加しました。
- Filmoraテンプレートモード ベータ版: 高品質な動画テンプレートを搭載。AIが素材のハイライトを選び、自動で動画を作成します。自動生成後にさらに細かな編集も可能です。
- クラウドファイル: 複数のファイルを同期し、アプリ間で利用できます。
- Filmoraクリエイターアカデミー: 新しいチュートリアル動画、プロジェクトテンプレート、パーソナライズされたおすすめ、関連チュートリアルを追加しました。
- 新しいAIチャットボット: いつでもサポートします。
バージョン 10.5
- Filmstockエフェクトライブラリを統合: Filmoraを離れることなく、Filmstockの20,000点以上のエフェクトを検索・閲覧できます。
- AIポートレート(アドオン): 動画の背景を簡単かつすばやく削除。人物の背景だけを切り抜き、背景削除エフェクトも利用できます。
- オートリフレーム: 同じ動画を異なるアスペクト比に瞬時に変換。複数のSNS向け動画作成に最適です。
- ARステッカー: 顔の動きに反応する楽しくユニークなステッカーを追加できます。
- オーディオエフェクト: エコー、リバーブ、電話音声などの特殊なオーディオエフェクトをクリップに適用できます。
バージョン 10.4
- 新しい自動ハイライト機能: 動画からベストな瞬間を自動で抽出します。
- オーディオノーマライズ: ワンクリックで音量をノーマライズできます。
- プロジェクトページを最適化: Filmoraの起動・操作時にすばやくアクセスできるようになりました。
- いくつかの不具合を修正しました。
バージョン 10.2
- 新しい言語としてインドネシア語とスウェーデン語を追加しました。
- タイムライン上でマウスホイールによるズームイン/ズームアウトに対応しました。
- Apple ProRAW形式に対応しました。
- HEVC形式の書き出しを最適化しました。
- 各種不具合を修正しました。
バージョン 10.1.6
- 無音検出(アドオン): 無音部分を自動で削除します。
- 動画書き出し処理を最適化しました。
- モザイクエフェクトのモーショントラッキング: 顔やナンバープレートなど動く対象にモーショントラッキングを適用し、モザイク処理できます。
バージョン 10.1
- 新しい音楽: 48曲のロイヤリティフリー音楽を追加しました。
- テキストのキーフレーム: キーフレームを使ってテキストのオリジナルアニメーションを作成できるようになりました。
- GPU切り替え: 使用するグラフィックカードを手動で選択できます。
- 各種不具合を修正しました。
Filmora X
- モーショントラッキング: 自動モーショントラッキングで、動画内の動くオブジェクトに要素を簡単に追従させられます。
- キーフレーム: キーフレームを追加し、クリップの位置、回転、スケール、不透明度を変化させてアニメーションをカスタマイズできます。
- カラーマッチ: 選択したクリップの色を、別のクリップのフレームに合わせられます。
- オーディオダッキング: 音楽の音量をすばやく下げ、会話を聞き取りやすくできます。
- キーボードショートカットエディター: ショートカットキーで編集作業を効率化できます。
- 新UI&ダーク/ライトモード切り替え: ライトモードとダークモードを切り替え、時間帯を問わず快適に編集できます。
- プレーンテキスト: プレーンテキスト編集の柔軟性を向上しました。
- 高度なタイトル編集(Windowsのみ): プレーヤー上でタイトル全体の位置、回転、スケールを変更できます。
- 新しいエフェクト: 30種類の新しいエレメントと9種類の吹き出しタイトルを追加しました。
- Touch Bar(Mac): Touch Barを使ってタイムラインをプレビューしたり、スクラブ再生したりできます。
バージョン 9.5
- GPU検出を最適化: より多くのパソコンでGPUアクセラレーションを利用できるようになりました。
- 動作遅延を検出: プログラムの動作が遅くなった場合に、解決方法を提案します。
- レンダリングをアップグレード: タイムラインのレンダリングを高速化しました。特にプレビュー品質を下げてレンダリングする場合の速度が向上しています。
- 14種類の新エフェクト: 14種類の新しい内蔵フィルターで、より自由な映像表現を楽しめます。
- 縦書きテキスト: 動画へテキストやタイトルを追加するときに、縦書き入力ができます。
- 新しい学習方法: チュートリアルの「ミッション」を完了しながら、新しいスキルを身につけられます。
バージョン 9.3
- オーディオクリップにビートマーカーを自動追加し、音楽に合わせた編集をより簡単に行えます。
- 120種類の新しいアニメーションタイトルテンプレートと50種類の新しいトランジションを追加しました。
- 3D LUTをエフェクトレイヤーとして追加し、複数クリップにまたがって適用できるため、ハリウッド映画のようなルックを効率よく作成できます。
- クリップ同士をリンクして1つのまとまりとして移動でき、素材をより整理しやすくなりました。
- 1つのクリップに加えた変更(カラー補正設定や適用したフィルターなど)をコピーして別のクリップへ貼り付け、編集を効率化できます。
- 再生ヘッド上のボタンでクリップを分割し、編集をよりすばやく行えます。
- ワンクリックのカラー補正で、クリップをすばやくスマートに改善できます。
バージョン 9.2
- プレビューレンダリングボタンが復活し、新しいスマートバックグラウンドプレビューレンダリングも追加されました。
- 30種類のアニメーション付き分割画面エフェクトを追加し、アニメーションのオン/オフも切り替えられます。
- 自動リップル削除(クリップを削除して空白を詰める)とリップルトリムに対応し、オートリップルのオン/オフも切り替えられます。
- 複数のプロジェクトで使用するメディアファイルを保存できる新しいメディアライブラリを追加しました。
- 複数写真の表示時間を1フレームに設定でき、タイムラプス動画を簡単に作成できます。
バージョン 9.0
- 最大100本の動画トラック: 最大100本の動画トラックで素材を整理し、合成エフェクトを作成できます。任意のトラックにフィルター、トランジション、その他のエフェクトを適用できます。
- インポート・エクスポートを高速化: 素材の読み込みとレンダリングをより高速に行えます。
- 高解像度プレビュー&スナップショット: より鮮明に動画をプレビューし、高解像度の静止画をキャプチャできます。
- クロマキーを強化: より細かく調整できるグリーンスクリーン機能で、より高品質な合成を実現します。
- 動画手ブレ補正を強化: アップグレードされた手ブレ補正ツールで、揺れのある映像を滑らかに補正します。
- 再生品質を調整可能: 書き出し動画の品質に影響を与えず、プレビュー解像度を下げて編集をよりスムーズに行えます。
- オーディオ: より見やすくなった音声波形を確認しながら、オーディオのタイミングを編集できます。
- エンベロープ/キーフレームによる音声編集: タイムライン上でオーディオクリップの音量を調整し、キーフレームを使って1つのクリップ内に複数の音量変化を設定できます。
- 最大100本のオーディオトラック: 音楽、会話、その他のオーディオクリップを最大100本のタイムライントラックで整理できます。
- トラックサイズを調整可能: 小・標準・大の3種類からトラックサイズを選択できます。大きいトラックは波形も拡大されるため、音声編集に特に便利です。
- 動画プレビュー上でクリップを調整: プレビューウィンドウ上で、動画クリップや画像を反転、回転、拡大・縮小、移動できます。













































































































