Wondershare Filmora Mac版 新機能

Filmora Mac版のバージョンアップ情報や最新機能をチェック
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最新バージョン

バージョン 10.2

2021年4月15日
Mac版ユーザー待望のオートリフレーム機能を追加。
さまざまアスペクト比に合わせて、自動で動画サイズをトリミング。
オートリフレーム
作業をカット、
クリエイティビティをUP。
動画のピントを自動的に検出し、中心に映したままトリミング可能。動画クリップの縦横比に関係なく、ソーシャルメディアに適した1:1や縦長サイズに自動トリミング。ピントがフレームから外れても自動で補正。オブジェクトをインテリジェントに追跡し、スピードアップします。数時間から1日もかかっていたトリミング作業がわずか数分で完了。
filmoraオートリフレーム
分割表示テンプレート
驚くほど、
効果的。
Instagramなどのソーシャルメディアに最適な画面分割テンプレートを大幅に追加。複数の画面ならストーリーがもっと伝わる。
filmora分割表示テンプレート
写真からインポート
より速く、
よりスムーズに。
写真からのメディアファイルのインポートを高速化。複数のポップアップを開くことなく、写真ライブラリから写真やビデオをすばやく検索してインポート。ベストショットを見落とすことなく、動画作成がより便利に。
filmora写真ライブラリからインポート
HEVCロスレス編集をサポート
可逆圧縮で、
最高画質。
iOSやmacOSの標準ビデオフォーマットであるHEVC形式の動画ファイルを、可逆圧縮により、画質を劣化させることなくトリミングが可能。高品質の動画を作るのに最適です。数分の簡単な作業でクールな可逆圧縮ファイルが完成。
filmora hevc サポート

バージョン 10.0

2020年11月17日
動画制作プロセスを簡素化。
簡単に使える高度なアニメーションや編集機能を豊富に搭載。
キーフレーム
シンプル、
簡単。
キーフレーム機能で、グラフィックや画像をフレームとして選択し、始点と終点を指定すれば、楽しいハリウッドスタイルのビデオが完成。
filmora キーフレーム
モーショントラッキング
簡単で、
直感的。
モーショントラッキング機能で、動画内の任意のオブジェクトの動きに、テキストや20種類以上のエレメントなどを追跡。使いやすいインターフェースで簡単に追加可能。
filmoraモーショントラッキング
オーディオダッキング
自動化で、
効率UP。
人物の話し声とBGMが重なった動画クリップで、人物の会話がよりはっきりと聞こえるようにBGMを自動で検出して素早くフェード。
filmoraオーディオダッキング
カラーマッチ
簡単、
パワフル。
異なる複数の動画クリップのカラーをワンタッチで一括補正。
filmora カラーマッチ
タッチバー
より早く、
効率的。
Touch Barに対応したMacなら、メディアのインポート/エクスポート、タイムラインナビゲーションなど、編集効率が大幅に向上。
filmora タッチバー
ダーク/ライトモードの切替
快適な、
操作感。
インターフェースをお好みでライトモード/ダークモードに切り替え可能。動画編集がもっと快適に。
filmora ダーク/ライトモードの切替
リリースの概要
バージョン 10.0新機能
新機能
モーショントラッキング
モーショントラッキングツールを使用して、ビデオ内の特定のオブジェクトの動きを追跡し、別のオブジェクトの動きと一致させることができます。
キーフレーム
キーフレームを追加してアニメーションをカスタマイズし、クリップの位置、回転、スケール、不透明度を変更します。
カラーマッチ
選択したクリップの色を別のクリップの別のフレームに一致させます。
オーディオダッキング
音楽をすばやくフェードさせて、あなたの会話を目立つようにさせます。
ショートカット
キーボードショートカットを使用して、より高速に編集します。
新UIとダーク/ライトモードの切替
快適に編集できるように、ライトモードとダークモードを切り替えます。
シンプルテキスト
シンプルなテキストで、必要に応じてテキストを編集できます。
新しいエフェクト
30の新しいエレメント、と9つのコールアウトタイトルが追加されました。
タッチバー
タッチバーを使用して、タイムラインをプレビューおよびスクロールします。

バージョン 9.5

2020年06月03日
リリースの概要
バージョン9.5新機能
新機能
14個の新しいエフェクト追加
動画のムードを彩る新しい14個のエフェクトが搭載されました。
新しいスキルアップの方法
チュートリアルの「ミッション」を完了して新しいスキルを習得できます。
縦書きテキスト
日本のユーザー様にうれしい、縦書き機能が追加されました。
ラグの検出
プログラムが遅れると、自動的に解決策が提示されます。
バージョン9.5強化された機能
強化された機能
GPU検出機能グレードアップ
より多くのPCに対応できる新しいGPUアクセラレーション機能が搭載されました。
レンダリング機能アップグレード
タイムラインレンダリング作業がさらにスピードアップ。プレビュー動画の品質を抑えてレンダリングするとより速く処理されます。

バージョン 9.3

2019年12月17日
リリースの概要
バージョン9.3新機能
新機能
ビートマーカー
ビート検索を使うと、ビートに合わせたキーフレームが自動的に生成され、BGMと動画のシンクロ作業がより簡単になります。
ワンクリックで色調補正
クリップの色調補正がワンクリックで可能になり、作業がより素早く、的確になりました。
新テンプレート & トランジション
新しい120個のアニメーションタイトルテンプレートと50個の新しいトランジションが追加されました。
3D LUTs
色調補正の作業時間を短縮するエフェクトレイヤーの3D LUTが追加。また、エフェクトを複数のクリップに一度に適用することができます。エフェクトレイヤーを使うとハリウッド映画のようなムードのあるビデオに仕上がります。
バージョン9.3強化された機能
強化された機能
クリップがグループ化できるようになり、クリップの一括移動がより簡単に。
クリップに適用した編集内容(色補正設定やフィルターなど)をコピーし、他のクリップに貼り付けることができるようになり、編集作業がさらにスピードアップします。
再生ヘッドにカット機能が追加され、クリップの分割がより簡単になり、編集作業がスピードアップ。

バージョン 9.2

2019年7月31日
リリースの概要
バージョン9.2新機能
新機能
新しいプレビューレンダリング
レンダリングの[プレビュー]ボタンが復活され、新しいバックグラウンドプレビューレンダリング機能も追加されます。
30個新エフェクト
30個の分割画面テンプレートだ追加され、アニメーションを有効/無効化することも可能になります。
新メディアライブラリ
複数のプロジェクトで使用するメディアファイルを保存するための新しいメディアライブラリが追加されます。
バージョン9.2強化された機能
強化された機能
自動的にリップル削除(クリップを削除してギャップを閉じる)とリップルトリムが追加、自動リップルのオンとオフを切り替えることもできます。
複数写真のデュレーションを1フレームに設定できるので、タイムラプスビデオが簡単に作成できます。

バージョン 9.0

2018年12月12日
リリースの概要
バージョン9.0新機能
新機能
最大100個のビデオ & オーディオトラック追加可能
メディアを整理したり、エフェクト適用が簡単になるように最大100本のビデオトラックが作成可能に。フィルタ、トランジション、音楽、ダイアログ、その他のエフェクトを任意のトラックに適用します。
エンベロープ/キーフレームオーディオ編集
キーフレームを使用して1つのクリップ内で複数の調整を行い、タイムライン内でオーディオクリップの音量を調整します。
バージョン9.0強化された機能
強化された機能
より高速なインポートとエクスポート
メディアのインポートとレンダリング作業がさらにスピードアップされます。
高解像度のプレビューとスナップショット
ビデオをプレビュー機能がグレードアップし、高解像度の静止フレームをキャプチャします。
クロマキー合成機能のグレードアップ
グリーンスクリーンツールがパワーアップし、より高品質な仕上がりを実現します。
ビデオの手ぶれ補正改善
手振れ補正ツールがアップグレードされ、不安定な映像をより滑らかに補正できます。
カスタマイズ可能な再生品質
エクスポートされたビデオの品質に影響を与えることなく、よりスムーズな編集エクスペリエンスを実現するために、ビデオプレビューの解像度を下げます。
グレードアップしたオーディオウェーブ(波形)
より目に見えるオーディオ波形でオーディオキューを編集します。
調整可能なトラックサイズ
トラックサイズを小、中、大の3つのサイズから選択。大きなトラックは波形が大きく見えるので、オーディオ編集がより簡単になります。
動画プレビュー内にクリップを調整
プレビューウィンドウ内で動画クリップまたは画像を反転、回転、拡大縮小、および移動します。

バージョン 8.5

リリースの概要
バージョン8.5新機能
新機能
カスタマイズ可能なスピード制御
最大100倍のモーション高速化から0.01倍のモーション低速までが可能に
新エフェクト
手ぶれ/地震のエフェクトを追加しました。
写真のパン & ズームオプション
プロジェクトの比率に合わせて写真を自動トリミングまたはパンとズームするオプションを追加します。(DSLRで撮影した写真(3:2比率) やスマートフォンで撮った縦写真(9:16比率)を16:9のプロジェクトに適合)。
ブレンディングモード/不透明度制御
PIP画面のクリップにブレンドモードや不透明度の調整コントロール機能を追加します。
フレームオーバーレイ
縦向きのビデオや写真、または DSLRで撮影した3:2比率の写真の背景を黒く縁取るフレームオーバーレイを追加。
新しいタイムコードデジットコントローラー
タイムライン上で行きたい箇所に正確にジャンプするための新しいタイムコードデジットコントローラー機能を追加。
バージョン8.5強化された機能
強化された機能
Instagram用に1:1の正方形の比率の動画が簡単に作成できます。 1:1Instagram。
スマートフォンで撮った9:16比率の縦向き動画をサポート。
エフェクトカテゴリのサブカテゴリ構造をサポートします。
テキストトラック(最大5個)と音楽トラック(最大10)の利用を可能になります。
バージョン8.5修復された機能
修復された機能
プロジェクトファイルの保存に関する問題を解決しました。

バージョン 7.8

リリースの概要
バージョン7.8新機能
新機能
色調補正
高度な色調補正機能(温度、色合い、ライト、HSL、ビネットなど)が追加されました。
パン & ズーム
静止画像のアニメーション機能を追加しカスタマイズできる新しいパン & ズーム機能が登場!
トランジションモード
2つのクリップの長さに影響を与えない新しいトランジションモードが追加しました。
色プリセット
45色のプリセットと、動画や画像の色を調整するための3D LUT(ルックアップテーブルファイル)の読み込みをサポートします。
カスタムテキストを保存
テキストのアニメーションや、フォント体、サイズ、色などをカスタマイズすることが可能になり、新しいプリセットとして保存することが可能に。
タイムライン利用
テキスト、エフェクト、オーバーレイをタイムライン上のビデオトラックに適応することが可能に。
録画調整
ウェブカムの録画動画のフレームレートと解像度の調整をサポートします。
アラビア語のローカライズ
アラビア語のローカライズを追加します。