BlockbusterエレメントVol1&vol2 紹介と使い方

Wondershare Editor 編集者: May 15,2017 17:02 pm

動画の編集が簡単になった現代では、一般人も動画を編集する機会が増えています。編集ソフトを利用すれば、手軽に映像を編集できるようになっています。そのためアクション映画なども気軽に加工できるようになり、自作の作品などもウェブ上に数多く登録されるようになってきました。世界的にも有名な動画編集ソフトとして、「Filmora(旧名:動画編集プロ)」があります。このソフトは動画を直感的に編集することができるので、初心者から経験者まで層を問わずに人気です。有料ソフトではありますが、無料体験も可能で好きなように映像の編集を行うことができるようになっています。

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Block Buster コレクションVol.1 & 2(爆発、レーザー光線、スパーク、隕石、火炎など)|Filmoraエフェクトストア


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Blockbuster Vol1&vol2の紹介

「Filmora(旧名:動画編集プロ)」では、いろいろな編集素材が利用できるようになっており、ワンクリックで動画を加工することが可能です。アクションシーンを撮影するための素材も豊富で、中でもBlockbusterは人気の高い素材のシリーズになっています。BlockbusterはVol1とVol2があり、どちらも豊富なエレメントが登録されています。 Blockbuster Vol1は82個のエレメントが利用可能になっており、爆発や雷、地割れなどさまざまなシーンを再現することができます。エレメントの数が豊富なので使い勝手も良く、いろいろなシーンに利用することができます。 Blockbuster Vol2は62個のエレメントが使えるようになっており、Vol1とは異なったアクションシーンを再現することが可能です。Vol1以上のアクションシーンを再現したい時に向いています。もちろんどちらも本格的なアクションに利用できるエレメントが揃っているので、どちらかだけでも十分なクオリティの映像を編集することができます。例えば、レーザー光線や銃痕なども表現することができます。

Blockbusterの使い方

Blockbusterの使い方はとても分かりやすく、filmoraで編集したい動画を選んだら素材を利用したいシーンに直接ドラッグすることで追加が可能です。自分が利用したい部分にそのまま素材を登録することができるので、すぐに編集ができます。 Blockbusterに登録されている爆発シーンや地割れは、映画のような本格的なシーンの合成にも役立ちます。また面白動画などを作成する時にも便利です。filmoraではBlockbuster以外の素材も豊富に利用することができますし、映像の結合や編集、順番の入れ替えなどもスムーズに行うことができます。初心者でも動画編集が可能になっているため、自分で作った動画をウェブ上のコンテンツとして使用したい時にもぴったりです。

「Filmora(旧名:動画編集プロ)」はテキスト追加やオーバーレイ加工なども利用できるので、素材と合わせて使用することで更に多くの編集が可能になります。BGM追加も可能ですし、高度な編集も可能です。特にアクションシーンを撮影する時にはアクションカメラツールでレンズや手ぶれ補正などもできるようになっているため、動きの激しい映像を撮影する時も安心です。ノイズも除去できるようになっているので、撮影時の騒音なども気にせず撮ることができます。アクションシーンの撮影後に編集をして、 Blockbusterを使うことでいろいろなイベントにも使える動画が完成します。多くのエフェクトがあるので自分が撮影した映像にふさわしい素材を選択することが可能です。アクションシーンを良く撮影する方や、面白い加工を施したい人にも向いている素材です。ソフトを2種類用意しておけば、どんなアクションシーンにも活用することができます。

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詳しい「Filmora (旧名:動画編集プロ)」操作デモ


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