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PIP(ピクチャインピクチャ)エフェクトを使い、動画をかっこよくしましょう

Wondershare Editor 編集者:

PiP(ピクチャー・イン・ピクチャー機能)はとてもユニークな機能です。

PiP(Picture-in-Picture) エフェクトを使う と、画像、動画、オブジェクトを PiP クリップとしてメインの画像や動画クリップ内に挿入 することができます。画面のサイズや位置が任意で決められます。

ここでは、Wondershare「Filmora(旧名:動画編集プロ)」というビデオ編集ソフト上に別のクリップを配置して、ピクチャインピクチャのエフェクトを説明します。Windows版とMac版の両方ともあります。下記から無料試用版をダウンロードして使ってみましょう!

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あなたのストーリに光をつける!「Filmora (旧名:動画編集プロ)」なら、こういう感じの動画が楽に作成できる!


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Filmoraでピクチャインピクチャのエフェクトを使う方法

●ステップ1:指定画像やビデオなどを下記のようにドラッグ&ドロップする

右側のプレビュー画面で、挿入画像が確認できます。展示時間と場所は自由移動可能です。「PIP」ボタンを押し、表示されたイラストを「PIP」と書かれたタイムラインにドロップしてください。動画上にそのイラストが重なって表示されます。

PIP,エフェクト,動画編集

メイン画面の中で、「PIP」ボタンをクリックして、左側のエフェクトを利用できます。「PIP」のイラストに編集を加えたい場合、タイムライン上のPIPを右クリックし、出てきたメニューから「高度な編集」を選択します。

PIP,エフェクト,動画編集

●ステップ2:指定ピクチャインピクチャファイルの編集

右クリックして、「編集」や「高度な編集」など選択でき、下記は高度なPIP編集画面です。画像のサイズ、位置及び「モーション」「マスク」「エフェクト」調整できます。

PIP,エフェクト,動画編集

下図の画面が表示され、「モーション」、「マスク」、「エフェクト」の設定ができるようになっています。これらの設定を駆使することでイラストに様々な加工を施すことができます。

PIP,エフェクト,動画編集

●ステップ3:保存形式の選択

編集した動画は再生環境に合わせてファイルの形式やサイズなどを指定することができます。例えばiPodでDVDを見たい場合、お持ちのiPodに最も近いと思われるプロファイルを選んでください。

PIP,エフェクト,動画編集

Wondershare「Filmora(旧名:動画編集プロ)」PIPエフェクトを搭載して、分かりやすい、インタフェースで、初心者でも簡単な操作で動画編集を楽しめます!

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詳しい「Filmora (旧名:動画編集プロ)」操作デモ


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