爆発や銃弾などのビジュアルエフェクトが入手できるサイトまとめ

Wondershare Editor 編集者: May 12,2017 19:35 pm

最近は、YouTubeやFacebookなどのサイトで、個人が投稿している動画に爆発や銃弾などのビジュアルエフェクトが挿入されているものが多数あります。特殊技術を持った人たちによるビジュアルエフェクト加工が行われているわけではなく、インターネットのビジュアルエフェクト入手サイトで購入できるソフトが利用されているケースがほとんどです。ビジュアルエフェクトが、簡単に手に入る入手サイトをまとめました。インターネットに接続されているパソコンがあれば、これらの入手サイトにアクセスし、ビジュアルエフェクトのソフトを入手することで、銃弾シーンなどを動画に簡単に挿入することができます。

お勧めのサイト3選

お勧めのサイト1:Flashback Japan

Flashback Japanが提供している「Action Essential 2」は銃弾や爆発など20カテゴリ、500カットのビジュアルエフェクトが搭載されているVFXソフトです。爆発時の破片や銃口からの閃光などの細かい部分も、バリエーションが豊富なことで知られています。

お勧めのサイト2:Blackmagic Design

映画のシーンなどでも使われている合成VFXソフトである「Blackmagic FUSION」が、Blackmagic Designのホームページで入手可能になっています。銃弾などのシーンはもちろんですが、飛行機の戦闘シーンなども挿入可能な本格仕様になっています。

お勧めのサイト3:Film Riot

Film Riotが提供している映像編集ソフト「HitFilm 3 Pro」の無料版が、このサイトで入手できるようになっています。銃弾シーンだけではなく、3D加工も可能になっていますのでSFのような動画も簡単に作成できます。

動画編集ソフト「Filmora(旧名:動画編集プロ)」と専用VFXソフトであるBlockbuster

ここまでが、銃弾などのビジュアルエフェクトが入手できるサイトまとめになります。ただ、これらのサイトは説明がすべて英語であったり、高価なソフトであったりするケースがあります。そんな中、Wondershare社が提供している動画編集ソフトである「Filmora(旧名:動画編集プロ)」と専用VFXソフトであるBlockbusterを使えば、リーズナブルに日本語の説明に沿って、銃弾などのビジュアルエフェクトを簡単に挿入できます。filmoraは、WindowsとMac両方に対応しており、どのパソコンにも安心してインストールが可能です。また、Wondershare社のホームページ説明から、filmoraのソフト内の解説までほとんどが日本語対応になっており、英語が苦手な人でも心配することなくビジュアルエフェクトを駆使することができます。filmoraとBlockbusterをパソコンにインストールすれば、すぐに編集を始めることができます。

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ステップ1:filmoraを起動して、「高度編集モード」を選択し、銃弾シーンなどを入れ込む動画をfilmoraにインポートします。

ステップ2:パソコンにダウンロードしたBlockbusterを、filmoraにインポートして好みのエフェクトシーンを選びます。

ステップ3:選択したBlockbusterのエフェクトシーンをドラッグして、動画の挿入部分にドロップするだけで簡単に銃弾シーンなどを入れ込むことができるのです。

ステップ4:画面右上のプレビューで確認し、問題がなければファイル名と保存先を入力して、作業は完成になります。

Block Buster コレクションVol.1 & 2(爆発、レーザー光線、スパーク、隕石、火炎など)|Filmoraエフェクトストア

詳しい「Filmora (旧名:動画編集プロ)」操作デモ


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