SUMMERキャンペーン・第二弾

Mac(OS X 10.12 Sierraを含む)で動画を回転する方法

Wondershare Editor 編集者: Apr 25,2017 20:59 pm

iPhoneやソニーのビデオカメラで撮影した映像をMacで再生すると、90度または180度回転されてしまうことがあります。AppleのiMovieのsuitesに回転ツール機能はありませんが、「Filmora(旧名:動画編集プロ)」(Mac版)があればすべて解決できます。MP4, FLV, AVI, VOB, TS, TRP, M2TS, MTS, TP, DAT, WMV and MKVの動画を水平にも垂直にも回転させることができます。

Mac版ダウンロード    Windows版ダウンロード

あなたのストーリに光をつける!「Filmora (旧名:動画編集プロ)」なら、こういう感じの動画が楽に作成できる!


Mac版ダウンロード    Windows版ダウンロード

そこでMacで動画を回転する(動画の向きを変える)方法を詳しく説明します。

Step 1 マイクで回転したい動画を追加する

無料のMac用のビデオエディタをダウンロードし、起動します。動画ファイルをプログラムに直接ドラッグ&ドロップして追加します。そうすると、インポートされたファイルは、主ウィンドウのアルバムに表示されます。そして、アルバムからストーリーボードにファイルをドラッグします。

Macで回転

Step 2 クリックして動画を回転する

ストーリーボードに動画ファイルを追加し、「回転」ボタン(ツールバーの真ん中)をクリックします。その後、編集ウィンドウで、フリップボタンのどれかをクリックすると、動画が回転します。最初のボタンで時計回りに90度の動画を回転させることができます。

繰り返しクリックすると、動画を90度、180度、270度と回転させることができます。2番目のボタンは、反時計回りに90度回転させることができます。

3番目、4番目のボタンは、水平方向と垂直方向にそれぞれMP4ビデオを反転させることができます。

ボタンをクリックしながら、同時にプレビュー画面で変化を見ることができます。好みの結果になれば、「完了」をクリックします。

Macで回転

Step 3 回転した動画保存する

完成後、「作成」ボタンをクリックします。異なるフォーマットで保存するには、「フォーマット」タブに移動し、任意のフォーマットを選択します。MOV、M4V、MP4、AVI、WMV、FLV、MPEGなど一般的なビデオフォーマットはサポートされています。

保存して、iPhone、iPadとiPodなどで動画を再生したい場合は、「デバイス」タブに移動し、リストからデバイスを選択します。また、テレビで見るためにDVDディスクに焼いたり、オンラインで共有するためにYouTubeにアップロードすることができます。

Macで回転

回転機能に加えて、Macユーザーのために、便利なビデオ編集ツールがあります。セクションを小さく区切ったり、動画を分割したり、別々の動画ファイルを一つのファイルにしたり、、不要な部分をオフにしたり、動画に特殊効果を適用したりできます。ダウンロードして試してください。

Mac版ダウンロード    Windows版ダウンロード

詳しい「Filmora (旧名:動画編集プロ)」操作デモ


Mac版ダウンロード    Windows版ダウンロード

この記事について、あなたの評価を教えてください。
5つ星のうち4.5 (合計0人評価) ご評価をいただいて誠にありがとうございました

コメント

製品に関するご意見・ご質問・ご要望はお気軽に こちらまでお問い合わせください。 >>

Filmoraを購入、または無料体験版をダウンロードして、
動画編集を始めましょう。

1 動画 回転
1.1 Windows 動画 回転
1.2 Mac 動画 回転
2 各形式動画を回転
2.1 MP4 回転
2.2 MOV 回転
2.3 YouTube 回転
2.4 3GP/3GP2 回転
2.5 iPhone動画 回転
3 動画回転 ソフト
3.1 Top5 回転ソフト
3.2 iPhone 回転アプリ
3.3 Android 回転アプリ
3.4 iMovie 回転
3.5 メディアプレイヤー回転