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キーフレームカーブ(Mac)
スムーズなアニメーションパスが作れなくて、不満を感じていませんか?Filmoraは新しくキーフレームカーブ機能を導入しました。キーフレーム間のトランジションエフェクトを調整する際、キーフレームの種類を変更することで、アニメーションのスピードやテンポをコントロールすることができるようになりました。また、よりスムーズで自然な仕上がりになり、高品質な動画クリップの作成に役立ちます。それでは、使い方をご紹介していきます。
キーフレームカーブを適用する
Windowsでキーフレームカーブ機能を適用する方法をご説明します。
1. プロジェクトの作成 > 新しいプロジェクトをクリックし、メインインターフェイスにアクセスします。

2. メディアファイルをインポート > タイムラインにドラッグします。

3. メディアファイルの任意の場所に再生ヘッドを移動 > 位置キーフレームを追加します。

4. 同様に、再生ヘッドを任意の位置に移動 > プレイヤー上の動画の位置を移動 > キーフレームが自動的に生成されます。これでモーションパスのセットが完成します。

5. キーフレームパネルを開いて、パスカーブを表示します。

キーフレームカーブを調整します。
キーフレームの種類を変更することで、なめらかなパスカーブにすることができます。
1. キーフレーム上にマウスを置き、右クリック > キーフレームタイプを選択 > カーブの形状を変更するには、リニア、カーブ、連続カーブ、フリーズ、イーズイン、イーズアウトを選択します。

2. キーフレームを削除するには、「キーフレームの削除」を選択します。

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